『王の勅命』新シーズン「烽火と旗」予告(その三):新施設追加
2026-05-27
石壁と哨所、厳戒守備。新シーズン「烽火と旗」では、複数の新施設が追加され、戦術の幅を広げます。
追加される個人施設は、石壁、哨所、火矢櫓、望火楼です。

(開発中の画面で、実装とは異なる可能があります)
【石壁】効果:
石壁は弓矢の弾道を遮断します。拒馬と建設上限を共有し、兵器から受けるダメージが増加します。
【哨所】効果:
哨所は夜間に一定範囲の視界を提供します。
【火矢櫓】効果:
火矢櫓は射程内の敵部隊に火矢で攻撃を行い、一定確率でマスを【燃焼】状態にする効果があります。火矢櫓は櫓と建設上限を共有します。
【望火楼】効果:
望火楼は周囲の同盟部隊に【湿潤】状態を付与します。効果範囲から離脱後も、状態は一定時間持続します。
追加される同盟施設は、落とし木、軍楽台です。

(開発中の画面で、実装とは異なる可能があります)
【軍楽台】効果:
軍楽台は一定範囲内の同盟・友好同盟の部隊に強化を提供し、戦闘で与えるダメージが一定割合増加します。
【落とし木】効果:
落とし木は建設完了後に使用でき、発動時に直線上の一定距離内にいるすべての部隊および建築物にダメージを与え、一定時間減速させます。この施設は使用回数あり、使用すると補充が需要となります。
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